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ずるずるらくだが選ぶ、今後『来る』Vtuber達

Vtuber、流行っております。
と言っても本当の『来た』時代、タイミングは正直もう大分前で、今はそれが一つのジャンルとして落ち着いてきた時代である。
でもそのタイミング、ここにきて『来た』人々の持つ意味は計りしれないと思う。ある程度技術や発送が出尽くした中で、なお今『来る』と言える五人を紹介しよう。
1.『ミソシタ』


みなさんは『ポエムコア』という音楽のジャンルをご存知だろうか。
彼がやってるのはそれだ。ジャンルとしては『バーチャルyoutuber ポエムコア』ということになるだろうか。ちなみに中の人は『ポエムコア』という概念を最初に提唱した人間であり、ガチの創始者であるようだ。
驚くべきは彼の動画の構成である。
彼の作成する動画は、通常のVtuberと同じくVtuberミソシタというキャラクターを楽しむコンテンツであると同時に、それ自体が一つのポエムコアであり、受け取りようによってはpvにもなっている。
動画の順番も測ったかのような物語を持っている。
以下に各動画の概略を述べる。まだミソシタの動画を見ていない方は是非、先にミソシタの動画を確認してから、以下の文章を読んでほしい。

『ミソシタ#1』
ここで出て来た情報をまとめる
まず我々はサムネイルを見る。そしてミソシタのビジュアルを知る。長い頭と、青白い肌、おっぱい、そして不敵な顔。と、同時に無意識の内にミソシタの部屋についても目を向ける。明らかに人に住んでいる、生活を行なっている部屋ではない。
動画の再生ボタンを押す。同時に重低音の音楽が流れ始め、PS初期ゲームの敵キャラのような挙動をするミソシタ。そして自己紹介「僕はミソシタ」。
そのあと自己紹介が始まるのかと思いきや、一切の説明が行われず、無気味に笑い始め、淡々と意味不明な言葉を喋り続け、飛び出した言葉は「僕は狂っている」。
驚くべきことにこれで自己紹介は終わってしまい、次には「ポエムコアを知っているか?」という質問。ポエムコアについての説明も「闇の中で流行っている」という物のみである。
その後ミソシタはひたすら、詩を読むように(実際、詩を読んでいるのだろう)語り続け、最後は「君は狂っているか?僕は狂っている」で暗転。

重要な情報は
ミソシタのビジュアル、ミソシタの部屋、ポエムコア
この三つだろう。
ミソシタ自体の設定に触れた言葉は「消えたい時には個室ビデオに行く」この一言のみである。しかし、ミソシタというキャラクターはこの動画のみで深く心に刻み込まれる。この動画において、ミソシタは決して無意味な情報を出さず、ただ語り口と挙動、詩を通してキャラクターを示したのだ。
そしてまた情報量の少なさから、視聴者は疑問を持ち、明らかにされてない情報を自ら推測、調査しようとする。あえて情報を出さないことで、視聴者に興味を持たせる、CMなどでも用いられる手法だ。人間は他人に聞いた内容よりも、主体的に調べた内容の方が記憶に残りやすい。視聴者はミソシタについてもっと知りたいと感じ次の動画を探してしまう。
ミソシタのうまい所は『ポエムコア』という単語を出し、それについても解説を行わなかったところである。
ミソシタについて興味を持ち、調査をしようと考えても、この時点(1の動画が上がった時点)では大した情報は公開されていなかった。よって、次に視聴者が調べようと考えるのはミソシタが発した『ポエムコア』という単語である。ここにおいてやっと視聴者はポエムコアについて知り、ミソシタを受け入れる準備ができるのだ。

『ミソシタ#2』生と死について
この動画の内容は、スケベが氾濫し、スケベの価値がデフレを起こしているネット社会に対する、警鐘である。
短い内容ではあるが、ポエムコアの重要構成概念である『スケベ心』に対するミソシタのスタンスを示している重要な回である。
つまり前回にはなかった、ミソシタの思想に関して具体的に触れている回なのである。
部屋は同じ場所であると推測できるが、物の構成、配置が変わっている。後ろのモニタは、ネットで簡単に手に入ってしまうスケベの暗示だろうか。

『ミソシタ#3』相棒
相棒に関して語っている。漫画やアニメの話をあえて例に取り出すことで、親近感を持たせ、またその趣向から、ミソシタのキャラクターに関する情報を提供している。少しでも疑うと消えてしまう相棒。
部屋は第一回と同じ角度から撮られているが、ライティングと、物の数が異なっている。

『ミソシタ#4』これでいい
初めてミソシタの下半身が明らかになり、ミソシタが完全な全裸であるということが明らかになる。
親しみやすい曲調で、明らかにこれが曲であると認識できる初めての動画。ここにおいて、視聴者はポエムコアという音楽を見ているという意識をし始める。また、ヴァーチャルである意味についても初めて触れている。
部屋は第一回と同じ角度から撮られており、なおかつ、物の配置も同じである。

『ミソシタ#5』壺
壺回。Vtuber内で流行っている壺で登山するゲームになぞらえた物だろう。また、曲に合わせてミソシタはコミカルに動く。

『ミソシタ#6』闇の告知
リアルイベントの告知である。しかしイベント開催時刻の2時間前に投稿されている。

『ミソシタ#7』エンドレスナイン
ストーリーのある内容。炎上している際に『フェニックス』が落ちている。スケベ心はフェニックス。

『ミソシタ#8』エゴサーチ
今まで謎だった、ミソシタの設定に触れる回。また、ヴァーチャルであることに再度触れている。
工場長にもらった猫を抱えている。部屋は今まで異なるが、以前の壺で用いた、ハンマーなど、小道具が散らかっている。

『ミソシタ#9』ミッドナイト・ファイティングブリーフ
全てはこのための伏線であったと言っていい。もし、この曲がミソシタの最初の投稿だったら、最初に見た動画だったならどうだろうか、この曲の価値は大きく異なったものになるだろう。
PVにて、ミソシタが行く個室ビデオ屋が登場する。

キャラクター性によって曲の価値を高める、というのは古くから行われてきた。アイドルもそうだし、ライブの意味もそれがある。腐女がよくやるカップリング曲なんてのもそういう物だろう。
自分の好きな、もしくは知っているキャラクターが歌っていると思うと、その曲の持つ歌詞の意味や、受け取り方が大きく変わってくる。我々に馴染み深い例でいうと、ボーカロイドがそうだろう。キャラクターのビジュアルや設定がなく、単なるボイスロイドとして売っていた時には流行らなかったのに、初音ミクというキャラクターを与えた途端爆発的なヒットをした。

ここにきてやっと我々はミソシタの意図を知る。
キャラクターを利用し、曲の価値を高める。
彼はVtuberとして曲を作っていたのではなく、曲のために Vtuberを作り上げていたのだ。

その内こういった曲の売り方、Gorilazのような、キャラクター性と共にパッケージして曲が売られるようなやり方は Vtuberの中で一般的になって行くかもしれない。

2.『鳩羽つぐ』


彼女の初めて投稿した動画は単純であった。
朝の挨拶をバックに流しながら、鳩羽つぐが、「鳩羽つぐです。西荻窪に住んでます」 「終わりー」 
というだけ。
西荻窪が今は存在しない地名である、ということや、どこか幸薄げな雰囲気、様々な違和感から、様々な憶測が行われた。
その後も、思わせぶりな動画がtwitterに投稿されるが、声が雑音により聞こえなかったり、あまりに短すぎる動画であったり、『鳩羽つぐは誘拐されているのではないか』という推測まで飛び出した。
そして満を辞して二回め(ナンバリングが#03となっているのは、twitterに上げられていた動画も含まれているため)上記の『#03 Morning Routine』が投稿される。その名の通り、鳩羽つぐが、窓の外を覗く・歯を磨く・朝食を食べる・歯を磨く、それだけの動画である。
また、この動画は『宿題で撮りました』というtweetと共に、上げられており、これが、もしくはそれ以前の動画も、何者かの意思に従って撮影したものであることがわかる。

と、ここまで書いておいて、それを言うのはどうなのかと思われるかもしれないが、これらの不穏さは『鳩羽つぐ』が『来る』理由の本質ではない。本質はこれらがメディアを飛び越え、物語を作っていることである。

物語を作っている、と言うところが重要な要素であると考える。通常のVtuberは『設定に基づいたキャラクターを演じながら、youtuberとして活動している』。場合によっては設定に基づかない、中の人間のキャラクターを出すところまで含めて、売りに出すこともある。
しかし鳩羽つぐは『設定に基づいたキャラクターがyoutuberとして活動している、と言う演技をしている』。
偶然ではなく、設定された不手際や、歯磨きなどの日常風景を流している所から、視聴者は中の人などは意識せず、純粋に鳩羽つぐと言うキャラクターについて考察を始めてしまう。
つまり、これはある種の映像作品、モキュメンタリーのようなものだと考えられる。

自分で言ったことを否定するようだが、これはただの映像作品ではない。

まず情報量を絞り、YouTube以外、Twitterにも目を向けさせている事や、Twitterのみ上げられた動画もナンバリングされていることから、Twitterを見ることを前提としていることがわかる。
Twitterの発言、Youtubeでの動画、そして期間(次の動画をあげるまでの時間)も含めて、全てが鳩羽つぐの物語を紡ぐために用いられているのだ。

それがどこまで意図的であるかわからないが、Vtuber自体を一つのメディアとして捉え、それを使って新たな物語を作る。これが鳩羽つぐの構造である。

3.『Karin』


おそらく、 Virtualの皮を被って活動する中で、Fc2,Xtubeなどを用いて、アダルトな配信を行なったのは彼/彼女が初めてだろう。
私が最も『来る』と思っているのがこのやり方である。
というのも、我々が性的な行為を行う際の障害を全て解決するのがVirtualの皮を被るという方法であるからだ。

(*注意:以下の障害は、ハードルという意味で上げており、差別的な意図はない)
まず物理的障害。性不能者、身体的障害、その他感染症などの病気を解決できる。好きな時に、肉体をコントロール可能であり、無い棒を生やしたり、無い穴を空けるなど、好きなだけ改造可能である。当然回線で繋がっているのだから、不潔なわけがないし、感染の恐れもない。なんの問題もない。普通の人間であっても無関係な話ではない。我々が直面しがちな、肉体的な相性でさえ、簡単に克服可能なのだ。
そして、精神的障害。同性愛者、性的倒錯者、これらも簡単だ。これは半分物理的な問題かもしれないが、男性同士の性行為の際に発生する、異常に長い前準備が必要となくなる。性別だって好きな性別になればいい。種族でさえそうである。ロボットになったっていい。地球になっても、獣になっても、触手のモンスターになったって構わないのだ。暴力だっていくらでも振るっていい、なんなら壊したって問題はない。バーチャルの世界では僕らは自由なのだ。
ただこれらの障害の突破は、やはり本質ではない。
Virtualで性行為を行うことの本質は、肉体を挿げ替えられる事だけではなく、精神を挿げ替えられる事である。例えば、あるアニメのキャラクターの姿になり、声も変える。口調も変え、性格も変える。もちろん演技に過ぎない。しかし、これが五年続いたらどうだろう。十年後はどうだ、そして五十年後は。本当にそのキャラクターは存在しない、偽りの物であると言えるだろうか。極端な例で言えるなら、Virtualの世界に熱中しすぎ、一日の生活をほぼVirtualで終えている人間がいて、彼の人生をほぼVirtualでの活動が占めているとするならどうだろう。むしろ、現実の彼の方が存在しているか怪しいと言えるのではないだろうか。

僕が言えることは、これらは間違いなく今後大きなビジネスとなる、端的に言えば金になるビジネスである。優秀なエンジニア諸氏は、『バーチャル風俗』なんかを今のうちに立ち上げて、DMMあたりに持ち込んでみてはいかがだろうか。
今はまだ技術的ハードル、金銭的ハードルなど、様々な問題があるが、近い未来に我々はVirtualな存在のアダルト配信で抜くようになると確信している。あるいは、我々自身が配信することになるかもしれない。
その時にはきっと、彼/彼女は伝説的存在になっているだろう。


4.『馬越健太郎』


Vtuberは、多かれ少なかれ、キャラクターを売り込む事を目的としている。であるために、やはり、成功しているVtuberというのはキャラクターの売り込みに成功したVtuberである。
しかし、彼はキャラクターの売り込みをひたすら間違えている事で、キャラクターの売り込みに成功している奇妙なキャラクターである。
上記の動画を見ていただければわかるが、彼は下半身が馬である。この上ない特徴だ。それがいいか悪いかはともかく、キャラクターとしては印象的である。しかし、彼はその存在が発表されてから、およそ二ヶ月の間、その下半身をひた隠しにしてきた。
彼がそれまでTwitterでアピールしていたのは、暇な大学生みたいな性格と言動、事務所での立場の悪さである。
しかし2017年12月29日、冬コミ1日目。馬越のグッズが発表される。ここでやっと馬越健太郎の下半身が馬であることが明らかになった。
その辺りの経緯は以下ブログに詳しいので読んでほしい。(勝手にリンク貼ってるけど悪意はないので怒られたら消します)
http://grapefruituhr.hatenablog.com/entry/2018/01/06/032341
あえてどのような物が触れないので是非確認してほしいが、その後も馬越健太郎は意味不明な動画を上げ続け、意味不明な発言を続けている。永遠に売り込みの仕方が間違っているのに、それでもウケ続ける。
誰しもが、馬越健太郎を愛さないではいられないのだ。

5.『高い城のアムフォ』*正しくはバーチャルじゃないけど見逃して

解説なし

以上今後『来る』Vtuber五選でした。
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2018年新歓情報

・4/4(水)  花見:航空公園
・4/8(日)  ずるコンパ:池袋
・4/17(火) ずるコンパ:所沢
・4/21(土) カラオケ(+コンパ):所沢
・4/26(木) スマブラ大会(+コンパ):大学、所沢

詳しい時間や場所などは、決まり次第ホームページやツイッター(@zuruzururakuda)でお知らせします!

このMVがやばい2018 〜第二回戦〜

はい、やって参りました第2回戦。
怒られなかったので、真面目なやつやります。

『あたらしいたましい』


こちらの映像はなんとprocessingで構成されてるらしいです。全部が全部ってわけじゃあないけど、夢は広がるよなぁ。
一応編集方法としてはprocessingで生成した映像をSVGファイルで書き出して、それにAEでカメラワーク、エフェクトをくわえてるらしいです。恐らくAE単体で作ってるカットもいくつかありますね。2:05~19辺り、4:10~辺りとか、あとAEで作ったのを上に重ねてたりとか、まぁ色々やってそうです。結構こうやって、映像をどういう方法で作成したのかを想像するのは具体的であれば、具体的であるほど、為になるので、みんなそういう心持ちで映像を見ようね。

閑話休題。

VJソフトは色々ありますが、やるからにはインタラクティブである意味ってのが必要だと思います。音楽であるなら、音楽に対応、踊りであれば、踊りに対応して、なんらかの映像効果を、ってのが、意味のある使い方。だからなんだよって話ですけど。
僕は言いたかったのは、映像ってのはどこから端を取って作られてもいいっていう話です。
なんでも、こちらの曲はまず、このPVの案(歌詞カード)があって歌詞と曲ができて映像ができたっていう流れらしくて、でも本来はそれは特殊なことではなくて、普通にそうあるべきだよなあ、と。
映像ってのはどうあがいても総合芸術なんです。だから最初のコンセプトは絵であっても写真であってもいいし、それは詩や文章とか、言葉であってもいい。概念とか、テーマとかにこだわる必要なんて全然なくて、行き当たりばったりでもパワーのある何かが作れることはあります。
僕なんかが思うのはせっかくインタラクティブなんだから、柔軟に、先に映像効果(コード)があって、それに音楽が付随し、PVは自動生成で出来上がる。ライブだったらまた音源やタイミングが異なるので、その場でしか見れない映像ができる、そういうのも良いんじゃないかなって。まぁ既にあるっちゃあるんですけど。
『顔のない女は美しい』なんて話があるでしょう。想像で、それぞれが最高の女をイメージするから、美しいって話だったんですけど、それはもう過去の話だと思います。だって、それって想像力が優れた人間しか美しさを手に入れられないじゃあないですか、白痴はいつまでも痘痕の女を見てなきゃいけないんですか。今の時代は、それぞれに合わせて、本当にそれぞれの美しさが生成される時代だと思います。芸術の追求の果てはとうとう見えてきたぞって感じですね。

このMVがやばい2018 〜第一回戦〜

みなさん初めまして、早稲田大学人間科学部学術院公認総合芸術映像温泉サークルずるずるらくだです。
この肩書きの長さだけで諸々を理解してください。

え〜、まずはこの記事がなんなのかなんですけど。
端的にいうなら新入生向けの記事です。
発信できる新歓情報が特にないので、せめて新入生が喜ぶ記事を発信していこうかな、という新歓活動の一環です。
とは言っても、この総合芸術映像温泉サークルに一ミリも関係しない記事書くのはあれかなと思ったので、やばいMVの話を話をしていこうと思います、手軽だし責任がないので。
実際MVから映像技法を学ぶ所は多いです、よく見て学べ。

という訳で第一回。
『BIG DICK』
内容は見てもらった方が早いと思います。特に事前説明はしません



僕も詳しい訳ではないので大雑把な話をすると、彼らはロシア・サンクトペテルブルグ出身のLITTLE BIG というバンドらしいです。詳しい話はwikiでも見てください
ディルドヌンチャクとか、チンコキャンディとか、アホかよ、って映像なんですけど。歌詞も俺のムスコがでかい以外の情報はないですからね。
一言で言えば馬鹿としか表現しようがないでしょう。
でも、見るべき所は割と多いです。口を女性器に見せて布かけるとか、女の股座に向かって列車発車とか、まあ発想だけでも普通に面白いし、動画のズームインアウト切り替えもいいですね。特にどんな映像をとるか決めてなくて、たくさんそれっぽい映像を取ってしまった時、編集の参考になると思います。

まぁ、やばいでしょう知能とか、色々。でも、彼らの音楽はとてもいいでしょう。
他のPVも結構面白いので(怖いのもあるので注意、そういう系のバンドなんで)、ぜひ見てくださいね。

第二回も気が向いてなおかつこれが怒られなかったらやります。第二回は頭のいいやつをやる。
プロフィール

ずるずるらくだ

Author:ずるずるらくだ
総合芸術映像温泉サークルずるずるらくだは早稲田大学所沢キャンパス公認のサークルです。

映像制作を中心に、工芸、絵画、音楽など、幅広く創作活動を楽しもうというコンセプトで活動しています。

年に2回の温泉合宿や、所沢キャンパス祭へ向けて映像制作などゆるく楽しんでます。

zuruzururakuda@gmail.com

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